
心も身体も健やかな子ども
元気に遊び、おいしく食べる。
HANAEMI HOIKUEN
「これは何だろう」「やってみたい」。
安心できる毎日のなかで、子どもは世界へ手を伸ばしていきます。
CHILDREN'S WORLD
光に立ち止まる。土を何度も確かめる。水の流れを変えてみる。
子どもは、自分で考え、学ぶ力を持っています。
はなえみの保育は、そんな子どもたちの力を信じることから始まります。
MATERIALS
光、水、土、石、葉、風。
身のまわりにあるものとの出会いが、子どもの心を動かします。
触れる。比べる。混ぜる。つくり直す。「やってみたい」から、発見や表現が生まれます。



ENCOUNTER
子どもが見つけたものに、大人も目を向ける。
子どもの驚きや喜びに触れ、大人も心を動かされる。
子どもが世界と出会う。
私たちも、その世界と出会いなおす。
子どもの心が動く瞬間を見つめ、保育者同士で語り合う。
私たち自身も保育を問い直し、学び続けていきます。
OUR QUESTION
同じ答えを、すべての子どもに当てはめることはできません。
いま、この子にとって何が大切なのか。
目の前の子どもの姿から、私たちは何度でも考えます。
子どもの最善の利益とは何か。
私たちは、その問いから離れず、目の前の子どもと向き合い続けます。
GROWTH
安心して暮らす。「やってみたい」と動く。遊び込む。
考える。試す。人と伝え合う。
その積み重ねの先に、私たちが願う育ちがあります。

元気に遊び、おいしく食べる。

考えたことを、表現する力。

相手の気持ちを、感じる心。

仲間との、つながりの中で。

驚きと発見に、満ちた毎日。
LIFE
食べる。眠る。遊ぶ。誰かと過ごす。一人でほっとする。
安心できる場所があるからこそ、子どもは「これは何だろう」「やってみたい」と世界へ手を伸ばしていきます。

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